ある会合(合同C)で、クライアントのお一人が独り言のように云った

「アンリミ哲学は触れているだけで勝手に染み込んでくるんだよね!」と

聞きようによっては、主体性がなく受動的でもありますが・・・

なに、一つの『本質』である! 時間はかかっても自然と身に付いてくる!

 

人間に限らず、毎日の食事を欠かさないことで栄養を補いエネルギーを蓄える

事実、毎日毎日食べるという行為があって成長をしてきた

 

時に食欲がない日もあるし、何を食べようか迷う日だってある

場合によっては食べ過ぎてしまうこともあれば、好き嫌いもある

しかし、食べることに飽きて、食事を採らなくなることはない筈である

 

このクライアント氏はアンリミを欠かすことのできない食事のようなもの

と言いたかったのだろうと、これは勝手な私の推測です

 

どれほど「身」になり、「力」となっているかの実感は持てない

また、どの程度、成長に役立っているのかも実感知としてはない

だけれども、間違いなく自分自身の血肉となっている

つまり、身に付いている!!!

 

また、あるクライアントはアンリミを「漢方薬のようだ」と称し

「即効性はないが、確実にしかも体質から変える効果がある」とも

 

いずれにせよ、一つ確かな事は・・・

『継続は力なり』という事ではないだろうか

しかも、善き友に交わることで持続できる

 

熱中症に厳重注意

寝ている間にも熱中症になると聞いて驚いたが

今朝の自分がそうだったのかも知れない・・・要注意です

 

子龍