事態は常に変化し、状況はどこまでも定めなし

紆余曲折と言い、栄枯盛衰とも言う

また、好況に不況、長き時間経過の中には浮沈あり

順境もあれば逆境もまたある・・・

まったく以て、無常の世ではないか!?

 

だからこそ、”””何があっても”””との「使命の自覚」が問われる

と、私は思っている 否、そう学んできた

なにがなんでも貫き通す!

 

『人の一生は曲がり角だらけだ』 by山本周五郎

 

まさに紆余曲折

 

『我々の人生は織り糸で織られているが良い糸も悪い糸も混じっている』

byシェークスピア

 

これ善と悪、順と逆か

 

『我々は現在だけを耐え忍べばよい 過去にも未来にも苦しむ必要はない

過去はもう存在しないし 未来はまだ存在しないのだから』byアラン

 

何の為に「命」を「使」うのか?

それが問題、大問題で、それを自覚することができれば・・・

きっと迷わない  臆することもなく堂々と「今・現在」に生きられる

 

『何があっても・・・』

 

子龍