弊社クライアントの『外池酒造店』(栃木県益子町)さんの「燦爛 大吟醸」(さんらん)が、
「第88回 関東信越国税局酒類鑑評会」の「吟醸酒の部」において、「最優秀賞(首席)」を受賞致しました。

更に同鑑評会の「純米吟醸酒の部」では「燦爛 純米大吟醸」が、
また、「純米酒の部」では「望 bo: 生もと 純米」が、それぞれ「優秀賞」を受賞致しました。

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関東信越国税局は、今回最優秀賞を受賞した「燦爛 大吟醸」(さんらん)を上品な香りと甘み、滑らかな口当たりの調和が秀逸だと評価しました。
杜氏(とうじ)の小野誠さん(37)は「杜氏になって2年目の酒。受賞は信じられない。手探りしながら蔵の仲間が頑張ってくれたおかげ」と笑顔を見せた。(JIJI.COMより)

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関東信越局は管内に、全国の国税局で最も多い342の酒蔵を抱える。
88回目となる今年の酒類鑑評会は茨城、栃木、群馬、埼玉、新潟、長野の208の酒蔵から吟醸酒175点、純米吟醸酒190点、純米酒76点が出品された。