本質・根本からの変革
マンツーマンカウンセリング
結果を激変させるアンリミ哲学

経営カウンセリング

□ 思うような結果が出ない

□ 思うようにならない人がいる

□ 何をやっても行き詰まる

カウンセリングでお伝えすることは、より正しい捉え方・見方・考え方の実践。

その実践が、自身、そしてスタッフの成長に繋がり、成長したスタッフが結果を変えていく。


原因のない結果はありません。アンリミでは、経営現場で起こる多種多様な『思うようにならない事』に対して、その原因の正しい捉え方と対応・実践をカウンセリングします。
本質からの変革ゆえに、目に見える現象、すなわち業績ばかりでなく社内社外の経営環境も結果的に変革します。

「スタッフは喜んで働いていますか?」との問いかけからカウンセリングが本格的に始まった。
『物事の正しい捉え方』の実践は一朝一夕にはいきません。それでも、半年ほど経つと、スタッフからは「社長、どことなく変わりましたよね」と、また取引先からは「会社の雰囲気がどんどん明るくなってますね」と言われるように。
〝変わったという自覚はそれほど明確にはありませんが、スタッフは積極的に動いてくれるようになったと感じます〟と言う介護施設経営者の事例をご紹介します。

 


クライアント談

【 事 例 / 介 護 施 設 経 営 者 】


 

私どもは現在グループ全体で 職員・従業員数200名、売上高も10億ほどになっています。

同じ地域のある会社とお付き合いがあったわけでございますが、その会社がアンリミさんと契約した後の短期間での変革を目の当たりにしてびっくりしました。それは、トップである社長がアンリミのご指導により変わられたことなのです。どちらかというとワンマンだった社長さんが、スタッフや取引業者の意見に良く耳を傾けられるようになりました。また、幹部も次々と育てられ、一体となって改革に着手し、みるみる社内の空気が変わり、幹部はもとよりスタッフの皆様が明るく元気で仕事に取り組む姿勢に感動しておりました。強引な売込みや、業者に支払いが遅れている等の噂話を聞いたこともあるその会社が、魅力的な会社に変わっていました。

売上も増え、厳しいけれども温かい体質に変革されたという現実を目の当たりにして、アンリミのご指導の凄さに驚きました。

実は、その社長からアンリミを紹介していただく少し前、当社はグループ全体としては赤字続きで大変厳しい時期がありました。日本でも1、2位に入るある大手コンサルタントに問合せ、決算書を見せたところ、断られた経験もありました。

柱となる介護老人保健施設を運営する中では、医療・福祉業界で働く職員と、その考えや環境の違い、特に専門職の意識の薄さによるマネジメントの難しさに悩んでいた時にご紹介をいただきました。

 

アンリミさんは、ブライダルやホテル、旅館のクライアントが多く、私どもの医療・福祉業界には参考にならないと当初は思っていました。また、目先のテクニック(技術的なこと)やマニュアルで操作するような、頭で物を考える打算的な傾向が強かった自分がそこにあったのです。

アンリミさんは、様々な経営課題に対し、本質的角度からメッセージされます。その中で特に感じた事があります。

それは、自分自身「どうすれば売上が上がるか?」ばかりを考えていて、職員の思いを解ろうとしていなかった事です。

「いくら稼いでも、所詮トップが儲かるだけで、いくら頑張っても、物心共に幸福になれるという実態が、今の我が社には存在していないのではないか」

と思わせてしまうような実態があるとの反省の念に気づいた事です。

「やりがいと達成感が味わえる組織実態になっているのか?」という反省です。職員にとって、自分の生涯、大切な時間を委ね得るトップであるのか?会社であるのか?が私に問われているという事に気づいていませんでした。

アンリミを学んでの大きな気付きとして「企業は人なり」という事です。企業を永続することも発展することも全ては自分(トップ)であり、人材の育成が全てであり、源である事。

ワンonワンでの面談に始まり、毎朝の部門中心者での打合せ、定期的なスタッフが喜ぶような企画の実施などを実践中です。

今現在、社内でもアンリミ哲学を学ぶ人材が出ています。学んだメンバーは異口同音に自分の可能性に挑戦し、自分を高め、ひいては、お客様の喜びを喜びとして実践し、その結果、会社の発展とともに、自分の未来を切り開く決意で仕事に挑戦しています。

 


原因の正しい捉え方


  • 問題に潜む本質をつかむ
  • 現象のみ変えても、本質が変わらなければ元に戻る
  • 本質を変えることで、現象がオートマチックに変わる

 

 


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